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続きです。

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何とか屋敷の中に入れた私。
屋敷では、月に一度の朝食会がひらかれていた。
(日本で云うと、豪華な結婚式くらいの規模)

私は、結婚式で云う高砂の席(=前のステージ上の席)に座っていた殿下の後ろ(幕をへだてて後ろ)から、殿下に喋りかける。
私に気付き、穏やかに微笑む殿下。

okada.anan.age27

(↑こんな感じで、白いジャケットにnotヒゲでしたよー。ちなみに私と2人きりの時は いつもヒゲで髪もウネウネですが)

と、殿下が「ここで皆様に重大なお知らせがあります。」
と云ってイキナリ立ち上がる。

「私●●は、●●さんと結婚します。」

ざわつく会場内。
卒倒する元老院の じーさま方…笑

ぽかーん…と、している私。
振り返り、幕の間から手を伸ばし「おいで」と云う殿下。

そこら辺からはよく憶えてないけど…
↑多分、夢の中で本気でびっくりしたから。笑

気がついたら、殿下に手を引かれ会場の外に出ていた。

「ちょいいの!?大変だよ?早まらないでちゃんと考えて…」とか、なんとか
殿下の部屋に着くまでひたすら私が喋っていたんだけど

殿下の部屋に入った途端、ぎゅっ!!と抱きしめられ
泣きそうな かすれた声で「会いたかった…」と、云われ
体裁的な言葉が全部とぶ私。

(物凄くアタマの切れるヤリ手で、完璧な方なんですけど、
本当は甘えん坊で ちょっと泣き虫で わがままで…どSなんです。笑)

で、ベッドに押し倒されて色々される。
そこは自主規制だよ!?
↑既にできてないよ馬鹿。

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君の夢に忍び込みたいんだ
シュガー・ナイトメア ゚+。☆
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