大切なことだけ 話していようよ
みっともないことなんて 何にもないから
世界中がふたりを 笑っていたとしても
君と僕だけいれば どうでもいいさ

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※僕のsupernovaシリーズ、出逢った頃の剛と虎

「とにかくいいよ、行こう」
「空も晴れたよ、ほら!」
「朝も早よから、しゃあないナ。…ほんじゃあ、出かけよか?」

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剛:虎!
虎: …へ?わっ!なに?

そういうと剛は、虎之介を見もせずにコンビニの袋を渡した。

※下記のMCは全てフィクションですが、
実在の人物とはかなり関係があります※

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【僕のsupernova】2で、健くんが回想してた『虎之介との初めての夜』の次の日です。

<年上の君は自由奔放で>
<次の行動が僕にも読めない>

<人ごみの中 急に振り向いて>
<君は(僕に)キスをせかんだ>

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